????????Yasuhiko Watanabe 07/08 Season DVD Vol.3 (22分)

????????内容
シーズン後半のレース、トレーニングシーンや基本練習等が収録されています。いつもと違った意味で参考になればと思います。 また販売期間は一ヶ月とさせて頂きますのでご了承ください。


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2006年01月30日

ストラクチャー

今日のトレーニングは非常にマテリアルに苦戦した。
理由はストラクチャーを入れ替えたばかりで、スキーが引っ掛かって自分の加重して行きたい所で出来なくて、どこに行くか分からない動きばかりしていた。それに加えて、1月の菅平では考えられないくらい気温が高かったから、余計に難しく感じてしまった。

乗っているうちにストラクチャーの角が取れてきたのか、良くなってきたけど・・・正直に怖かったなぁ〜

明日の課題は溜まった圧を良い方向に繋げる事!
その為には。
・スキーを浮かせない。
フォールラインに力を向ける。
・ターンの流れを失わない。

あれ・・・やる事が増えちった?????`?i???_???????j
posted by yasu at 20:09| 新潟 ????| Comment(4) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

新潟県選手権SL

新潟県選手権のSLにエントリーしました。
目的はレース感を保つ為で、レース前の俺の想定では一本目で必ずラップで二本目をトップで迎える精神状態に慣れ、勝つレースを必ずする事でした。

もちろん、目的は達成した。

こうやって色々と自分で想定してメンタルを鍛えるのは重要です。
例えば
@二本ともフルアタックをするレース
A一本目で出遅れ二本目を迎えるレース
B二本目をラップで迎えるレース

こんなもの結局は慣れだし、一度経験しておくだけで気持ちは楽になるんです。
本番でのプレッシャー程には追い込めないけど、近い状況を作ることによって、その状態だと、どのくらい体が動くのだろう?ってことも知ることが出来る。
そうういった意味では収穫大でした。

今後は実家に戻り3日ほどコンディションTRをして、菅平での雪上TRに入る予定です。
posted by yasu at 20:03| 新潟 ????| Comment(1) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

新潟県国体予選

今日は雪の降る中、妙高の赤倉で新潟県国体予選が行われた。
            レースはラッセルが予想されたが、ずばり的中した。結果から言うと二位、タイム差コンマ18。激戦区と言われてたが、日大の吉村とチームメイトの佐藤は確定枠からもれてしまった。

ターンが出来ない程、軟らかくスキーはノー反発を繰り返した。スタートが早かったオレには限界のタイムだった。優勝した福崎くんは15番スタートを生かして見事だった。       
はっきり言って今日の結果は仕方がない。なんせ、その後に滑った成年Bの選手に4秒もつけられる程のラッセルだったのだから。 
少年男子にも波乱はあったようだし、やはり予選とは難しい…と言うより、豪雪地での予選は厳しい。  
今日の選手選考の会議は大変だろうなぁー胸が痛みます。
posted by yasu at 15:23| 新潟 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

豪華メンバーin菅平

今日から11日まで菅平で雪上トレーニングに行ってきます。
トレーニングメンバーは大滝徹也さん、水尾大輔さん、佐藤栄一くん、吉越一平くんです。
普通にレースを行っても良いポイントがつくメンバーです。

なぜ?このメンバーかと言うと、社会人はトレーニング環境を得るのが大変です。しかし、こうやって集まれば逆に刺激もある良いトレーニングができるのではという発想です。
メンバー全員が得るものもあるだろうし、定期的にこいうったトレーニングがあれば、良い情報交換もできるでしょう。

また今回トレーニングをコーチとしてまとめてくださる、大滝ノリヒサさんに感謝したいです。天気が心配ですが、充実した時間が過せることを祈ってます。
トレーニング状況のレポート待っててください。
posted by yasu at 11:30| 新潟 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

ナスターレース

オープニング終了後、全日本スキー連盟の依頼でナスターレースのペースメーカーをつとめてきました。
場所は新潟県関温泉スキー場で、大雪の中でしたが、名前だけは知っていたナスターレースを少し理解できたようで、スキー人としての知識が増えた。

詳しくは分からないけど、俺がペースメーカーとして基準タイムとなり、それをレーサー達が目標としタイムをポイント計算して順位を決めるらしい。

雪質やセットによって違うと思うけど・・・その辺は詳しく聞きませんでした。
驚いたことは、全国各地で開催されていることと、チルドレンは、これを勝ち抜くと国際チルドレン大会みたいのに選ばれる権利があるらしい。
今年はカナダのウィスラーリゾートだそうです。

まだまだ俺の知らないスキーの世界があったんだなぁ〜

全国のナスターレーサー達よ!
今年のペースメーカーは、ほとんど知識のない俺だ・・・
良い勝負をしましょうね^0^
posted by yasu at 20:57| 新潟 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

連勝

長かったオープニングシリーズが終わりました。
最後の菅平では2連勝することができ良い年越しができそうです。嬉しかったなぁ〜〜〜言葉では表しきれないって、こんな気持ちなんだろうな。2戦とも一本目ラップから逃げ切る展開で久々に緊張したけど、それでも俺の体はしっかりと動いてくれた。
zpfile001.jpg
今回レースを転戦して思ったことがある。
レースにおいて結果を残すには9割がメンタルだと!たとえ調子悪くても、体のコンディションが良くなかろうとメンタルが強ければ、乗り越えられ良いレースを自分でよび込めると思う。なぜ9割もの割合と思うかもしれないが、体の準備もマテリアルも全てはメンタルに含まれると感じさせられたからだ。
zpfile004.jpg
上手く伝わるか分からないが、根気強くトレーニングし、マテリアルを信じ大切にし、その中で気持ちが整い自信が溢れる。これが9割と表現した意味です。
残りの一割は人により違うと思うから分からないけど、俺の中では奇跡ってことかな。

今後はしばらく、休養とコンディショントレーニングで調整をしようと思っています。
zpfile000.jpg

写真 黒崎雅久

p.s
俺のことを紹介してくれた平山さんのブログです。
http://fbros.air-nifty.com/fbors/2005/12/__0b18.html#more
posted by yasu at 22:04| 新潟 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

完全復活!!!

12月24日念願の優勝というクリスマスプレゼントを貰った。
これで初めて難病からの復活と思っていたから、本当に嬉しかった。

苦しい時期、もう一度頑張ろうと始めたリハビリ・・・全てが報われた瞬間とは、案外ポカーンとした気分だった。
でも時間と共に凄く鳥肌が立って、感情が高ぶった。

これも、俺を周りで励まし続けてくれた人々がいたからだと思う。
人の力とは、これほど力になり支えてくれるものだと知り、感謝の気持ちで溢れています。

明日でオープニングシリーズも終了です。

もう1勝勝ち取りたい!

P.S
写真は後日アップします。
posted by yasu at 20:47| 新潟 ????| Comment(11) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

糠平第2戦

一戦目に続き三位という結果でした。平らのコースで行った二戦目で降雪によるラッセルの影響もあり、後ろからタイムが出るレース展開でしたが、過度なエッチングは避け、柔らかく滑れたと思う。

昔から惨敗続きの糠平だったが、緩斜面も克服できてきた事により、滑りの幅が広がるだろう。                 明日から阿寒でのスラローム二戦で道東シリーズは終了となります。
posted by yasu at 12:03| 新潟 ????| Comment(5) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

ベストリザルトin糠平

糠平でベストリザルトを記録しました。
トップとコンマ18の3位という今までは考えられない成績。

振り返ってみて滑り的には1、2本とも悪くなかったと思う。
ただ細かミスが優勝に届かなかった要因だと思ってます。

3レースを消化し6位、4位、3位と安定感もあるし、後はこの調子を維持すれば勝つチャンスは来るでしょう!

今の糠平はシンシンと雪が降り積もっています。
何があるか分からないレースが待ってるでしょう。

疲れが溜まってきたが、ここからが長い陸トレ期間の見せ所。
体と精神がマッチングすることを祈ります。
posted by yasu at 21:40| 新潟 ?J| Comment(3) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

GS初戦

まずはチームメイトの皆川選手と廣井選手がトリノオリンピックの内定が決まったそうです。おめでとうございます。

明日から糠平の大会が始まります。
得意とは言えない場所ですが、逆に今年の俺は違うと見せる大切な舞台だと思ってる。

あいにく天候が荒れると予報されてるので、どんなレース状況になっても諦めることなく、しぶとくやりたいと思ってます。
posted by yasu at 19:35| 新潟 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月15日

マテリアルコントロール

ブーツの高さは男子45mmと規定されている。
今回、オープニングシリーズでは測定はないようだが、新しい測定機械が来ているとの情報があったので一応測ってきた。

44mmでクリアーしたので安心した。
毎年、レースで規定をオーバーする選手がいるが、見逃してもらってきたが今年は容赦なく失格にするとも言っていた。見ているとノルディカは非常に厳しいようだった。

今やブーツチューナップをしない選手はいないに等しいが、高さを測定をする機会は、なかなかない。チャンスがある時は測っておきレースを安心した形で迎えることも大切だと思う。
posted by yasu at 21:30| 新潟 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マテリアルコントロール

ブーツの高さは男子45mmと規定されている。
今回、オープニングシリーズでは測定はないようだが、新しい測定機械が来ているとの情報があったので一応測ってきた。

44mmでクリアーしたので安心した。
毎年、レースで規定をオーバーする選手がいるが、見逃してもらってきたが今年は容赦なく失格にするとも言っていた。見ているとノルディカは非常に厳しいようだった。

今やブーツチューナップをしない選手はいないに等しいが、高さを測定をする機会は、なかなかない。チャンスがある時は測っておきレースを安心した形で迎えることも大切だと思う。
posted by yasu at 21:27| 新潟 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

津別2戦目

復帰2戦目を終えた。
結果は4位・・・初戦の6位には満足しても昨日の4位には納得がいかない。
これが人間の欲とアスリートとしての心情だ。

はっきり言って滑り的には良くはない。
気持ちが専攻しすぎて、本来の上体の位置より前かがみになり、圧を上手くフォールラインにつなげられていない。捉えや膝下の動きは問題ないと思うから、その辺の調整を阿寒までにしておきたい。

次のレースは恐怖の糠平だ。かつて佐々木明が世界一難しいコースと言ったほどの緩斜面。
昔よりは得意になったが・・・行ける気はしない。。。
スキーは滑るように準備しておきたいと思ってます。
posted by yasu at 10:55| 新潟 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

結果報告

初戦を終えました。
結果は6位。一本目はちょっと体が動いてなかったけど(実はスタート前に涙が出そうになってたりして・・・)二本目は試合感が戻ってきたし、2番タイムで滑ることができた。

今日は非常に風の強いレースで自然状況も大きく左右した。
雪質も昨年とは違い硬くなく、むしろ引っ掛かるくらいだった。
初戦としては上出来と思っているが・・・

それにしても今日は様々な人と握手したなぁ〜〜〜レースに戻ってきた事に対しての握手、結果に対する握手、2本目のタイムに対する握手と色々な意味があったように思う。

こういう形で迎えてもらえた事に感激をした。
明日はもっと積極的に勝負をしていきたいと思っています。
2番スタート生かすぞぉ!!!
posted by yasu at 18:09| 新潟 ?J| Comment(9) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

復帰レース前日

思えば1月に病気を発病し、闘病、リハビリと苦しい思いをしましたが、
皆様の力添えのお陰で明日、無事にレースを迎えるまでになりました。
本当にありがとうございます。

特に緊張もなくて昨年一年間レースから離れていたようにも思えません。
結果にはこだわらずレースを楽しみたいです。

このブログを始めて11ヶ月だから本当に長い準備期間だったと改めて思えます。スタート台に立てるだけでも幸せだと感じています。

時間が進むにつれてワクワクしてきました!
明日のゼッケンは10番です。

目標は・・・ベストスキー。。。
posted by yasu at 18:28| 新潟 ?J| Comment(4) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

脇腹

SLの調子が上がってきた。
ずっと左手が下がらないようにと前半の捉えを大切にしてきた影響だと思うが・・・何らや違う感覚も手に入れたような気がしている。

それは脇腹でスキーを抑える感覚。今までは内腰にそのような感覚はあったんだけど、さらに上の方でスキーを抑える感覚をつかんだ。

どのように変わったかと自分のフィーリングで話すと、ターンの前半での甘さがなくなった。今まではどこかターンの前半部分に捉えの甘さや重さがなかったのだが、脇腹でスキーを抑えられるようになってからは違う。

ターン前半での捉えが早く、しっかり加重しているから、ターンが終わってからスキーが出てくる位置が前とは違い、コースが荒れていようと斜面変化があろうと簡単に対応できてしまう。

まだ完璧ではないけど、これを習得すれば間違いないなく早いとは確信した。
アトミックのマテリアルをようやく発揮できてきたのかな???

これは化けるぞ!みたいなワクワク感を久々に感じた。
明日のSLが楽しみだ。いつ以来だこんな気持ち!!!!!!!

疲れたから寝る。。。
posted by yasu at 12:00| 新潟 ?J| Comment(5) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

スピード追求

今日はGSのトレーニングをした。
凄くスピードセットで正直に言う・・・怖かった、逃げたかった。

途中、激しくクラッシュスキーを壊す選手を見た時は正直、「よしホテルに戻ろう」と思いかけたが、日本人が苦手とするスピードセットだから、勇気を振り絞り頑張った。

お陰で滑りはガチャガチャだったが、明日からはフルワン(フルワンピース)でトレーニングを始めようと思っていたから、このスピードを体感できて良かった。

しかし、スピードが出るとポジション、タイミング全てが狂う。
特に今日はスキーをずらすほど振り幅がない、クローチング組むほど緩斜面ではない非常に難しい状況だったから、何もできなかった。この感覚が伝わるだろうか?

転んだ選手達はすぐに体のスキャンと用具のスキャンをしていた。
異常がなかった者の安心した顔ほど嬉しそうなものはない。

もう一度、ビデオを良く研究しないとマズイなと思った一日だった。
posted by yasu at 11:39| 新潟 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月02日

何するかな???

明日で今回のトレーニングラストとなります。
天気も良く短い期間とは感じれないほどの充実した日々を過ごせた。

それに加え、企画してくれたアメアスポーツに感謝してます。

さて、そろそろ帰国したら何をしょうかなと考え始めています。
4日に帰り、13日に出発。

9日の時間の使い方を想像するだけで笑顔になってしまうわけで・・・やっぱり俺は日本が大好きだぁ〜〜〜〜と叫びたい気分。

怪我なく最後の日が過ごせるように気を抜かず帰国したいと思います。

それでは、また日本で!
posted by yasu at 05:24| 新潟 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

スキー大国オーストリア

昨日はオーストリアでは何かの休日だったようで、スキー場には7000人もの人が上がったらしい。俺らもその中でトレーニングしたんだけど、Tバー、ゴンドラ、リフト共に大行列で1本を滑るのに多くの時間を消費してしまう・・・

そんな中、朝早くスキー場に着くと休日なのに大きくネットで区切られているバーンが用意されている。なぜに????と思うと、今度はリフトの6人乗りのいすが着いたピステンが現れた!

〜3分後〜
答えが出た。オーストリアチームの車が駐車場に入ってくる。
それに加えアトミック、フィッシャーのメーカー車。
その中からは、大勢のスタッフと共にベンジャミン・ライヒ、マット・マリオ、若手のマリオ・シャイバーの姿。

彼らの為にコースが用意され、リフトなので並ばなくいて良いよう、改造ピステンが準備されていたのである。、皆は唖然としながら、彼らがピステンで運ばれていく姿を目で追った。

国技スキーのために尽くす周りの人々の熱意を強く感じだ。
これこそトップ選手の証!

ゴンドラに乗っていると、ドイツ語の分からない俺でも人々の会話の中にベニー・ライヒって言葉が飛び交っていたし、彼らは日本人が相撲見ている感覚で選手の名前も姿もこのスキー場に来ていることも知っている。

という私は決死の横入りで必死に汗を流していました・・・スーパースターに憧れた一日でした。
posted by yasu at 18:53| 新潟 ?J| Comment(8) | TrackBack(1) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月31日

マテリアル

俺の中でマテリアルのセッティングは凄く重要です。
もしかしたらトレーニング以上に成績に影響しているかもしれません。

今回の約3週間の遠征では課題がありました。
まずは大きく離れてしまったスキーを思い出すこと!もう一つはマテリアルのセッティングを完了させ次のカナダに備えること!

マテリアルと言っても簡単ではありません。
スキー板、ブーツ、ビィンディングの位置、プレートの厚さ、ストックの長さや形状、前傾角など全てを3週間かけチェックしテストをします。
雪質や種目により変更もあるし、時間の掛かるテストですが、自分の使うマテリアルですから、入念にやります。ほぼ、俺の中では決まりましたが、前傾角だけは、もう少し悩んでみたいと思っています。

ゲートのセッティングも大幅にこまかくなり、それに伴いマテリアルの調整も変わってきています。
各国のナショナルチームもありえない程のインターバルの狭いセッティングでトレーニングをしています。

いち早く対応して用具に不安をなくして望めるようにやらなくてはいけませんね。
posted by yasu at 05:18| 新潟 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | SKI | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする